The Sound of Arrows

いいですな。北欧。
しかしこれは…ゲイですね。まぁそんなことはどうでもいいです。

神々しい感じがまた。どうしてもこうゆうドリーミーなポップミュージックには吸い寄せられてしまう。なんとも煌びやかではないですか。まずはこちらのPVを御覧ください。

中盤に出てくるPomPomがかわいすぎる。最後のワンカットは使徒に見えた。笑
子供たちの声がなんとも言えないピースフルな世界へ連れてってくれます。ユートピアですか。壮大なエレポップでした。
しかし子供の頃は身近にある何もかもが発見と刺激に満ち溢れて見えたけど、いまはその刺激に慣れてしまったのか意識しないと感じないのは悪い癖。う〜ん、これは何かにつながる点になるかな?

WondersのPVもいい作り。彼らはゲイという閉鎖的な限られたコミュニティーの中にいながら、そこに自由を見出したのでしょうか。そこから派生する外への爆発的衝動と宇宙(自遊空間)への憧れ。そんなものを私は感じましたが、みなさまいかがでしょうか?

如何せん英語が理解できていないので、歌詞がようわからんとです…
修行が必要ですね…

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